嘘の歌詞
嘘
| 作詞 | ハロ |
|---|---|
| 作曲 | 明弥 |
| 編曲 | 明弥 |
引き止める後始末
終わり間際の言葉
掻き消されたまま 痛いよ
苦手だった寒さにはもう慣れましたか
心配してくれる人もいるのかな
この手紙を君が読み終える頃には
きっと二度と会えない場所にいるだろう
凪いだ空 静かな夜も 怖くなかった
思い出がいてくれたから
込み上げる後始末
伝えたい想いとか
喉に詰まって痛かった
大人ぶる後始末 唇強く噛んで
嘘を吐いたんだ またねと
冬が来ると思い出してしまうのは
心が風邪を拗らせてるのだろう
意地張って 困らせたよね
今なら言えることがこんなにあるのに
思い出に鍵をかけて 私だけの君でいてよ
我儘も最後にするから もう少しだけは
泣きじゃくる後始末
終わり間際の言葉
喉に刺さって痛かった
大人ぶる後始末 唇強く噛んで
嘘を吐いたんだ またねと
ベルの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|