僕らの戦争の歌詞
僕らの戦争
| 作詞 | 北澤佑扶 |
|---|---|
| 作曲 | 北澤佑扶 |
| 編曲 | 北澤佑扶 |
風が強い朝、小高い丘
ゴーグルつけた僕が立っていた
伸びた髪が雲に絡まっていたんだ
ミサイル発射 君の心臓を狙っているんだ
僕は 君との距離をはかって奇麗な放物線を描くように
イメージする
発射準備はいいかい?オーライ
もうそろそろ時間かもね
発車寸前 遠くの方から閃光が飛んできた
さぁ始まったのか 僕らの戦争
響き渡る銃声 飛び散る赤い水玉と
このメロディが僕らの頭に突き刺さる
君が僕の目の前で死んだとしてもこれは
終わらない戦争!
飛んできた閃光に僕は一瞬目をつむってしまった
そのあとゆっくり目を開けたらそこはもう焼け野原で
今思えばあれは僕の頭の中だったのかもしれない
残像が僕の邪魔をする それでも
僕はもう一度かまえて時計を見たんだ
さあ始まったのか 僕らの戦争
君の心臓爆発 5 秒前に僕は走り出すよ
このメロディーが発信源まで辿り着いたら
そこには君がいたんだよ
さぁ始めようか
さぁ始まったのか 僕らの戦争
響き渡る銃声 飛び散る赤い水玉と
このメロディが僕らの頭に突き刺さる
君が僕の目の前で死んだとしてもこれは
終わらない戦争!
どんなに汚れたってボロボロになったって
君の返り血で僕の服が真っ赤に染まるまで戦うよ
でも君のメロディーが僕の頭に突き刺さって
僕が君の目の前で殺されたとしたら
the peggiesの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|