赤い風船の歌詞
赤い風船
| 作詞 | S.Lama |
|---|---|
| 作曲 | Y.Gilbert |
| 編曲 | Y.Gilbert |
想い出を探せば ルージュの世界
ため息まじりの娘時代
いくら風が吹いても飛ばない風船
赤くてちっちゃな私の風船
そんなこと今では どうでもいいけど・・・・
海に向かって一人 叫んだこともある
ありふれた田舎の退屈な時
カモメ達がやさしく風を切ると
心って不思議ね もうリズムなのよ。
そんなこと今では どうでもいいけど・・・・
傍観者の様に世間を見てたわ
夜空の星を数えて時をつぶし
シンデレラの馬車を夢見てたあの頃
流れ星の行方に涙した夜
そんなこと今では どうでもいいけど・・・・
そして大人になって赤いドレスをまとい
はかないチャンスにかける女がいる
息を胸いっぱいすって夢など吹きこむ
赤くてちっちゃな心の宝石
望にあふれる私の赤い風船
クミコの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|