Rainの歌詞
Rain
| 作詞 | ami |
|---|---|
| 作曲 | ami |
| 編曲 | ami |
天気予報どおり降り続いて
濡れた道をただ
意味もなく行く宛もなく
歩いてみるよ
あの日と同じ匂い
いつからだろう?
胸に抱えた違和感
わからなくてごめんね
とめどなく響いていた
二人の笑い声も
どこにも見つからない
同じ風の下体寄せ合って
見上げればそっと微笑んでいたんだ
あたたかい腕包んでくれたこと
忘れられなくて
君が居なくなって
気づくことがありました
使い慣れた傘が一人じゃ
大きかったこと
やまない雨の音にまぎれて
叫んだ言葉
多分もう届かなくて
肩を並べ歩いて帰った
この坂道
愛しい声が今も
聴こえる気がしたんだ
忙しない交差点の向こう
ぼやけてきた
何も見えなくなった
幸せだなんて言って眠った夜も
嘘なんかじゃなかった
果てしなく続いていた
あの日の淡い夢も
水たまりに消えた
会えない時は 不安になるから
そういってまた 困らせてたんだ
今ならもう大人になれたけど
間に合わなかった ah
君がいなくなって気づくことが
ありました
使い慣れた傘が
一人じゃ大きかったこと
止まない雨の音に紛れて
叫んだ言葉 多分もう届かなくて
もっとちゃんと向き合えてれば
良かったのかな?
今こぼれ落ちた後悔なんて
無駄なのに
振り返ることなく遠くなった
足音をいまも探している
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