哀愁夜霧の歌詞
哀愁夜霧
| 作詞 | いとう彩 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
卑怯だったね 傷つけたよね
悔やんでみたって 遅いのに
せめて せめて もいちど逢いたい…
夜霧に車を 走らせて
思い出してる あの夜の別れ
俺の故郷へ 二人で行こう
約束したのに 破ったね
すべて すべて 夜霧が見ていた…
無理して微笑む 寂しげな
そんなおまえを 忘れはしない
霧が哭かせる 男の胸を
倖せだったら それでいい
いつか いつか 季節は巡るよ…
おまえはおまえの 道を行け
濡れた睫毛が 夜霧に浮かぶ
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| タイトル | 歌い出し |
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