フィクションの歌詞
フィクション
| 作詞 | 川辺素 |
|---|---|
| 作曲 | ミツメ |
| 編曲 | ミツメ |
君の部屋で 窓を開けたら
流れ星に 心奪われていた
それは 息をするのも忘れるほどに
二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた
いつもの街 真上から見たら
どんな顔で どんな言葉で話すの
深く瞳の奥に吸い込まれそう
二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた
ミツメの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 川辺素 |
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| 作曲 | ミツメ |
| 編曲 | ミツメ |
君の部屋で 窓を開けたら
流れ星に 心奪われていた
それは 息をするのも忘れるほどに
二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた
いつもの街 真上から見たら
どんな顔で どんな言葉で話すの
深く瞳の奥に吸い込まれそう
二人を乗せた 小さな船が夜空に
消えてゆくのを 思い浮かべた
| タイトル | 歌い出し |
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