カラテカの記事・ニュース・速報
矢部太郎『手塚治虫文化賞』も“先生”呼びに恐縮 作中モデルの先輩芸人は手荒い祝福
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎が7日、都内で行われた『手塚治虫文化賞贈呈式』前の囲み取材に出席。自身の漫画家デビュー作『大家さんと僕』(新潮社 2017年10月発売)が、同賞...
矢部太郎、恩人“T部長”流の祝福にタジタジ 大ヒット漫画の続編は共著?
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が、自身の漫画家デビュー作『大家さんと僕』(新潮社 2017年10月発売)が第22回「手塚治虫文化賞 短編賞」を受賞したことを記念して4日、...
【2018年 上半期本ランキング】 『君たちはどう生きるか』総合TOP5に2作 人気漫画・作家の記録更新も相次ぐ
『第11回オリコン上半期“本”ランキング2018』が確定した。81年前に出版された歴史的名著のコミカライズ作品『漫画版 君たちはどう生きるか』が上半期史上最高の133.8万部を記録し1位を獲得。同時発売された新装版は5位
手塚治虫文化賞受賞、カラテカ・矢部太郎のコミックエッセイが「上半期タレント本」1位
カラテカ・矢部太郎の『大家さんと僕』(新潮社/2017年10月31日発売)が期間内売上22.1万部で、オリコン2018年上半期BOOKランキング「タレント本ジャンル」で1位を獲得した(集計期間...
「副業芸人」という生き方 お笑い芸人“交差点” 兼業するのは悪なのか?
バラエティ番組ではお笑い芸人たちがひな壇を賑わせ、毎年誰かしらがブレイクするのが通例。一方で、“一発屋”にもなれずに人知れず消えていく芸人たちも多いのも現実…厳しくもあり、また飽和状態のお笑い業界。そんな激しい競争の中
カラテカ入江、本業より好調? 今や週4で講演会「どこに向かってるか分からない」
お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(41)が24日、都内で自著『入江式のしあがる力。』(ゴマブックス)の刊行記念講演会に出席した。
『手塚治虫文化賞』矢部太郎、今後も大家さんと同居誓う “8コマ”提案の担当編集にも感謝
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が、50歳近く年上の女性の大家のおばあさんとの“ひとつ屋根の下”での生活を描いた漫画家デビュー作『大家さんと僕』(2017年10月発売)が、第...
矢部太郎、デビュー漫画で「手塚治虫文化賞 短編賞」受賞 お笑い芸人で初の快挙
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が、50歳近く年上の女性の大家のおばあさんとの“ひとつ屋根の下”での生活を描いた漫画家デビュー作『大家さんと僕』(2017年10月発売)が、第...
矢部太郎、最新漫画テーマは『婚活』 自らカウンセリング体験し描き下ろし
自身初の漫画『大家さんと僕』(新潮社)が大ヒットしているお笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)の最新描き下ろし漫画が、20日発売の『FLASHダイアモンド』(光文社)に掲載され...
2/5付週間本ランキング BOOK総合8位に矢部太郎の『大家さんと僕』がランクイン
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が、50歳近く年上の女性の大家のおばあさんとの“ひとつ屋根の下”での生活を描いた自身初の漫画『大家さんと僕』(2017年10月31日発売)が、週...