アンダーワールドの歌詞
アンダーワールド
| 作詞 | ピノキオピー |
|---|---|
| 作曲 | ピノキオピー |
| 編曲 | ピノキオピー |
生理的に無理な笑顔があった
身の毛もよだつ綺麗事があった
世間とのズレが生じるたび
心は地下へ潜った
人を嫌いになる才能があった
優しさ疑う才能があった
普通に生きる才能はなかったけど
よく似た傷を持つ君と出会った
うすっぺらい徒花の惹句に
目を輝かす群衆に舌打ち
もっとヘンテコな花咲かすために
君と冒険してた
ここは アンダーワールド
嘘くさいキラキラに負けないように
こっそり密造した ぼくらだけの光
アンダーワールド
おもちゃの銃持って ふたり
馴染めない世界と戦っていくんだよ
きっと
誰に勝つでもなく戦っていくんだよ
人から遠ざかって
弱点を噛みあって
パチリ火花が散った
吐き気をもよおすユーモアがあった
思考を奪うアルゴリズムがあった
それを良しとする世界が嫌で
君の手を握った
ここは アンダーワールド
絶望した分だけ心に染みる
はずれの物語
アンダーワールド
いびつな幸せを歌にしていくんだよ
ここは アンダーワールド
嘘くさいキラキラに負けないように
こっそり密造した ぼくらだけの光
アンダーワールド
おもちゃの銃持って ふたり
馴染めない世界と戦っていくんだよ
きっと
誰に勝つでもなく戦っていくんだよ
一生 消えない傷と
一緒に生きてみるんだよ
アンダーワールド
アンダーワールド
アンダーワールドが地獄でも
遊ぼうよ
アンダーワールド
アンダーワールド
アンダーワールドが地獄でも
笑おうよ
アンダーワールドで
また明日も会おうよ
ピノキオピーの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|