夜の森の歌詞
夜の森
| 作詞 | 直枝政広 |
|---|---|
| 作曲 | 直枝政広 |
| 編曲 | 直枝政広 |
花が雪のように降る頃
戻ることはまだ叶わなかった
祈りが風に乗って届いたら
静かにまぶしさを思い出して いつか
夢を語り合おう
ここで
羊歯の群れが囁くように
眠る夜はいつもと変わらない
時間だけが ただ過ぎてゆくのならば
だれかにこの悲しみを伝えて すぐに
屋根を照らしている
月よ
夜の流れが歌を運び
夜の森は花に沈んだ
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 直枝政広 |
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| 作曲 | 直枝政広 |
| 編曲 | 直枝政広 |
花が雪のように降る頃
戻ることはまだ叶わなかった
祈りが風に乗って届いたら
静かにまぶしさを思い出して いつか
夢を語り合おう
ここで
羊歯の群れが囁くように
眠る夜はいつもと変わらない
時間だけが ただ過ぎてゆくのならば
だれかにこの悲しみを伝えて すぐに
屋根を照らしている
月よ
夜の流れが歌を運び
夜の森は花に沈んだ
| タイトル | 歌い出し |
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