障子の穴からの歌詞
障子の穴から
| 作詞 | 関取花 |
|---|---|
| 作曲 | 関取花 |
| 編曲 | 関取花 |
馬鹿だよな やってらんないな
疲れた肩には鞄が食い込む
忘れたいことばかりだな
満員電車で空気が抜ける
誰もいない夜道を歩く
いつもより長く遠く感じる
家につき布団にもぐる
知らない間に夢を見てる
障子の穴から見えたのは
愛と平和のラスベガス
高速道路は俺のもの
今日も飛ばすぜどこまでも
障子の穴から見えたのは
愛と平和のラスベガス
可愛いバニーも俺のもの
今日もかますぜ何度でも
馬鹿だよな 目が覚めちゃえば
六畳一間の布団の上で
ボロボロの障子の穴を
ただただぼんやり見つめてるだけ
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| タイトル | 歌い出し |
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