逃亡前夜の歌詞
逃亡前夜
| 作詞 | 夏目知幸 |
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| 作曲 | 夏目知幸 |
| 編曲 | 夏目知幸 |
明日のことだけ考えて眠りたい不安のないように
奴のセリフも、もう忘れるくらいに疲れて
愛の形などわからぬまま大人になった
つまりこのままじゃ少しだけ心配なのさ
猫が鳴くみたいに泣いて
鳥が鳴くみたいに泣いて
花が咲くみたいに咲いてたい 僕も
君に電話をかけて 朝が来るのを見てた 君に電話
をかけて
もし気が向いたら僕と一緒 この街を出よう
怖がることない どこだってだいたい似てるから
同じようなことで気を病んだらその時考えよう
パッと気が晴れる場所へ出かけて踊ろう
猫が鳴くみたいに泣いて
鳥が鳴くみたいに泣いて
花が咲くみたいに咲いていたい 君もそうだろう?
軽く電話をかけて 朝が来るのを見てた
どうしても声が聞きたくて 君に電話をかけたのさ
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