花の歌詞
花
| 作詞 | RYOCO |
|---|---|
| 作曲 | RYOCO |
| 編曲 | RYOCO |
少し痩せた肩に花びらが舞い落ちる
まるで突然の二人の別れを惜しむように
あなたの背中を追いかけて走ってた私だけど
当り前すぎて気付けなかったこと
その一つ一つを今、確かめている
やさしい風の吹き方を 穏やかで愛しい日々を
教えてくれたのは そう、あなただった
あなたのこと忘れない、忘れられない、忘れたくないよ
思いは花のように気高く咲き続ける
はじめて誰かのために生きれると思えた
涙も弱さも私らしさだと気付かせてくれたね
「あなたがいないと生きれない」なんて言葉は
あなたは望んでなかった
あの時すがりつく勇気すら、私にはなかった
今以上何かを失うことが怖くて逃げてた、けど
それじゃ自分の幸せが見えなくなるだけ
まぶた閉じても涙こらえるだけ そんな日々もういらないよ
気付いたの もう一人じゃないと
やさしい風の吹き方を 穏やかで愛しい日々を
教えてくれたのは そう、あなただった
あなたのこと忘れない、忘れられない、忘れたくないよ
思いは花のように気高く咲き続ける
思いは花のように気高く咲き続ける
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