揺れるMoonlightの歌詞
揺れるMoonlight
| 作詞 | 渕上舞 |
|---|---|
| 作曲 | 森本貴大 |
| 編曲 | 森本貴大 |
波の音は消さないでいて
縁取り揺れてる Moonlight
暗闇を照らす光を
深く深く底まで辿る
このまま私がいなくなって
何かが変わるのなら
それは決して無駄じゃなくて
眠れない夜 終わる
寂しくって曖昧な気持ち
ぶつけて落ちた
氷のような星 輝いて
言葉キュッと飲み込んだ
愛想笑いは いつも
見破られてばかり
やめてよ そんなに触れないで
涙を堪ていたいから
泡のように消えてしまうのは
おとぎ話の Mermaid
朝になりすます光が
回り回って元に戻る
今更何かを求めるのは
卑怯者のすること
それは決して忘れないで
慰めなんていらない
もがいたって抜け出せない
沈んでいくばかりで
もう何も見えない 聴こえない
背中ギュッと包み込んだ
あなたの その温度が
心溶かしていく
ヒミツはどんなに重ねてもいいよね
そっと目を閉じる
唇に触れた指…
寂しくって曖昧な気持ち
ぶつけて落ちた
氷のような星 輝いて
言葉キュッと飲み込んだ
愛想笑いは いつも
見破られてばかり
やめてよ そんなに触れないで
涙を堪きれないよ
枯れるまでずっと
離れないでずっと
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| タイトル | 歌い出し |
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