色彩の歌詞
色彩
| 作詞 | きみコ |
|---|---|
| 作曲 | きみコ |
| 編曲 | きみコ |
描かれた道に逆らい 覗き穴から空を見た
コッチヘオイデと呼ぶ声 耳を塞いで遮った
欲しいモノはキリがなくて抱えきれずに落としたりもしたよ
増え続ける傷はぼくを向こう側へ飛ばしたりもするよ
正解なんて知らないけれど
ぼくら限りない空の下でまさに夢みたいな夢を見てる
宝探しのような毎日にきみが笑うそれだけでいいや
いくつ季節が巡っても たとえば生まれ変わっても
おなじココロを探すだろう おなじコトバを紡ぐだろう
いつかあの子と手と手を振り合った
この道の上で今きみと出会い
とりあえずと手を取るよ
時に分かり合うことも出来ずヒトリ暗闇に怯えても
胸の奥深く深く眠る光?ぎ合わせては笑う
広がり続ける色彩
ぼくら いつかすり減ったクツ掲げ
今日を笑い飛ばす日が来るんだって
だから繰り返す日々の中に消える事ない光を
今も限りない空の下でまさに夢みたいな夢を見て
集めた色でぼくらなりの消えることない光を 光を放て
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| タイトル | 歌い出し |
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