夕焼けの唄の歌詞
夕焼けの唄
| 作詞 | PAPAS源太 |
|---|---|
| 作曲 | PAPAS源太 |
| 編曲 | PAPAS源太 |
どんなに遠くの空を見上げて君を想っても
見つけられない愛が雲に見え隠れしてる
遥かに聞こえる風のささやき感じ唄っても
届けられない愛がきっとあると思う
二つの影が伸びる夕焼けの散歩道を
爽やかな風が吹き抜ける
ああ、これからのまだ長い人生を
君と歩いて行けたらなんて素敵なんだろう
ああ、僕だけを信じてみて欲しい
君を強く抱きしめて
夕焼けの空の下
どんなに君が悲しくて涙こらえているときも
偽りのない愛で包み込んであげたい
どんなに君が寂しくてひとりぼっちでいるときも
僕が側にいるから いつも近くにいるよ
一つの愛の形 夕焼けを見上げていた
僕たちの未来が見えてくる
ああ、この空の果てに届けたい
君と僕との誓いを 二人の夢を一つに
ああ、いつまでも見つめていたいんだ
君を強く抱きしめて
夕焼けの唄を歌う
ああ、これからのまだ長い人生を
君と歩いて行けたらなんて素敵なんだろう
ああ、僕だけを信じてみて欲しい
君を強く抱きしめて
夕焼けの空の下
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| タイトル | 歌い出し |
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