あこがれの歌詞
あこがれ
| 作詞 | Keishi Tanaka |
|---|---|
| 作曲 | Keishi Tanaka |
| 編曲 | Keishi Tanaka |
始まりの時が来て
今日までのあこがれが溶けていく
遠くから聞こえる 風立つ度に
祝福の鐘を鳴らす この街の全てが
旅する人の影
窓の外 足早に過ぎて行く
透明な言葉を投げかけながら
この街で生きる夢を叶えよう
君にはやるべきことがあった
留まることを恐れずに
君には大きな愛があった
照れくさいだろうけど
泣きたくなるほどの
幸せにあこがれが溶けていく
通りまで溢れた 思い出の跡
祝福の鐘を鳴らす この街の全てが
その手を離さないでいて 特別な今夜は
その手を離さないでいて 悲しみの海では
その手で奏でる調べ 嗄れていく声と
その手で触れる全てを 最後の時まで
始まりの時が来て
今日までのあこがれが溶けていく
遠くから聞こえる 風立つ度に
祝福の鐘を鳴らす
響かせる今
踊らせる今
この街の全てを
君と君が住むこの街を
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