碧空の歌詞
碧空
| 作詞 | 山田尚史 |
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| 作曲 | 柴田晃一 |
| 編曲 | 柴田晃一 |
大きく手を広げ 降りそそぐ光り集め
疾風となり駆け出した小さな息吹
吹き抜けてゆく風は時に 素直さに目隠しをして
道標なき旅の途中 涙してはうずくまった
何が正しい?何が間違い? 浮かんでは消える戸惑い
震えながらそれでも胸は あの碧を見つめていた
その瞳は限りなく猛き想いを宿し
まだ見ぬ明日へと地図を描いてゆく
大きく手を広げ 降りそそぐ光り集め
疾風となり駆け出した小さな息吹
幼き羽はいつか翼へと生まれ変わる
今いざ行かん 目指した空の彼方
その瞳は限りなく猛き想いを宿し
まだ見ぬ明日へと地図を描いてゆく
大きく手を広げ 降りそそぐ光り集め
疾風となり駆け出した確かな息吹
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| タイトル | 歌い出し |
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