雪の音色の歌詞
雪の音色
| 作詞 | 朝比奈京仔 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
いつかしら なぜかしら
二人にはガラスの壁
窓の雪 みつめて
ため息が凍る
何もかも 知っている
だからこそ 聞けない
あなたの その愛は今
誰にあるのでしょう
わたしには わかるの
悲しい 雪の音色が
聞こえるの
あゝ 粉雪の泣き声が
??? ??? ??
???? ????
?? ?? ???!
???? ???? ??? ????
?~ ??? ??? ??
???? ???・・・!
降りつもる あの雪が
この胸の思いならば
夜明けまで このまま
やみそうもないわ
別れずに 生きること
きめたから なおさら
行き場のない愛は今
身悶えるのでしょう
わたしには わかるの
激しい 雪の音色が
聞こえるの
あゝ 冬の夜の 泣き声が
あなたの その愛は今
誰にあるのでしょう
わたしには わかるの
激しい 雪の音色が
聞こえるの
あゝ 冬の夜の 泣き声が
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| タイトル | 歌い出し |
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