大きな背中の歌詞
大きな背中
| 作詞 | yosh |
|---|---|
| 作曲 | yosh |
| 編曲 | yosh |
太陽に焼かれて 汗まみれになって
俺の目の前で 親父が働いている
砂煙が上がる 足場の悪い所で
命を削って 家族を守っている
そんなもの言わぬ親父の背中に
俺はいつしか気づきはじめてた
こんなすぐそばに世界一の男がいたことに
ずっと自分を犠牲にしてでも家族の
幸せ何より考えてくれた
そんなカッコいい男になりたぃ
いつかは愛する人のため
生きて行きたい
俺が高校時代 暴れて退学になって
親父に殴られると 思って自宅に帰った
すると親父は 俺の肩をひとつ叩いて
何もしてやれんで 悪かったなと頭を下げた
そんなもの言わぬ親父の背中に
俺はいつしか気づきはじめてた
こんなすぐそばに世界一の男がいたことに
ずっと親父に殴られ反発してきた
それも今となりゃいい思い出さ
俺もいつかは愛する人に
巡り会い人の親になり
生きて行きたい
ずっと自分を犠牲にしてでも家族の
幸せ何より考えてくれた
そんなカッコいい男になりたい
いつかは愛する人のため
生きて行きたい
ずっと
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| タイトル | 歌い出し |
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