三十路四十路は生意気盛りの歌詞
三十路四十路は生意気盛り
| 作詞 | 掛橋わこう |
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| 作曲 | 幸斉たけし |
| 編曲 | 幸斉たけし |
ちょいと世間も 見えては来たし
男のずるさも 味わいました
すがって泣くほど 純でもなくて
三十路四十路は 生意気盛り
心埋めて お酒を交わす
そんな相手が ほしくなる
たまに恋して 抱かれてみても
素直になれずに わがまま気まま
わかっているのに 口では強気
三十路四十路は 云っても聴かぬ
誰か叱って 引きずるような
そんな相手が ほしくなる
ああだこうだと 理屈を並べ
踏み出しきれない 決め手の一歩
臆病すぎたら 幸せ薄い
三十路四十路は 生意気盛り
それもまるごと 包んでくれる
そんな相手が ほしくなる
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| タイトル | 歌い出し |
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