アルバム
人間国宝 女流義太夫 竹本駒之助の世界
竹本駒之助
| 発売日 | 2008年12月24日 | 発売元 | 日本伝統文化振興財団 |
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| 品番 | VZCG-8408/18 | 価格 | 36,300円(税込) |
収録曲
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1. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 前弾〜
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2. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 雪やみぞれや花散る嵐〜
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3. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 梅が枝「この姉様はなぜ遅い〜
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4. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 煙草引き寄せくゆらする〜
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5. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 何心なく語るにぞ〜
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6. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 後見送りて梅が枝は〜
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7. 「ひらかな盛衰記」神崎揚屋の段 梅が枝「伝え聞く無間の鐘をつけば〜
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1. 「本朝廿四孝」十種香の段 前弾〜
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2. 「本朝廿四孝」十種香の段 蓑作「あの泣き声は八重垣姫よな〜
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3. 「本朝廿四孝」十種香の段 泣く声洩れて一間には〜
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4. 「本朝廿四孝」十種香の段 思わず一間を走り出で〜
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5. 「本朝廿四孝」十種香の段 言う顔つれづれ打ち守り〜
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6. 「本朝廿四孝」十種香の段 突きやられてはさすがにも〜
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7. 「本朝廿四孝」十種香の段 あとに不審は八重垣姫〜
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1. 「一谷嫩軍記」林住家の段 前弾〜
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2. 「一谷嫩軍記」林住家の段 風誘う、道の時雨も恋ゆえに〜
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3. 「一谷嫩軍記」林住家の段 折節納戸の暖簾上げ〜
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4. 「一谷嫩軍記」林住家の段 時しも一間騒がしく〜
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5. 「一谷嫩軍記」林住家の段 折節風に誘われて、間近く聞こゆる〜
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6. 「一谷嫩軍記」林住家の段 勇力無双の働きに〜
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7. 「一谷嫩軍記」林住家の段 隙もあらせず表の方〜
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8. 「一谷嫩軍記」林住家の段 思いの種や涙の種〜
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1. 「曲輪文章」吉田屋の段 前弾〜
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2. 「曲輪文章」吉田屋の段 冬編笠も垢ばりて〜
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3. 「曲輪文章」吉田屋の段 お寒かろうと喜左衛門〜
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4. 「曲輪文章」吉田屋の段 過ぎし夜すがの連弾を〜
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5. 「曲輪文章」吉田屋の段 無残やな夕霧は〜
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6. 「曲輪文章」吉田屋の段 夕霧涙もろともに〜
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7. 「曲輪文章」吉田屋の段 かかる所へ下女端女〜
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1. 「良弁杉由来」二月堂の段 前弾〜
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2. 「良弁杉由来」二月堂の段 良弁「ハテ心得ぬ、一方ならぬこの杉は〜
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3. 「良弁杉由来」二月堂の段 老女「申し上ぐるも面伏せ、妾ことはその昔
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4. 「良弁杉由来」二月堂の段 良弁「そなたが今の物語〜
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5. 「良弁杉由来」二月堂の段 見合わす顔にはらはらはら〜
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1. 「艶容女舞衣」酒屋の段 口上〜
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2. 「艶容女舞衣」酒屋の段 宗岸涙の目をしばたたき〜
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3. 「艶容女舞衣」酒屋の段 半兵衛涙の内よりも〜
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4. 「艶容女舞衣」酒屋の段 跡には園が憂き思い
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5. 「艶容女舞衣」酒屋の段 かかる哀れも知らぬ子の〜
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6. 「艶容女舞衣」酒屋の段 こなたはお園がなお涙〜
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7. 「艶容女舞衣」酒屋の段 半七は歯を喰い締め〜
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1. 「傾城恋飛脚」新口村の段 口上〜
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2. 「傾城恋飛脚」新口村の段 跡は門口はたと閉め〜
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3. 「傾城恋飛脚」新口村の段 孫右衛門は老足の〜
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4. 「傾城恋飛脚」新口村の段 大坂を立ち退いても〜
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5. 「傾城恋飛脚」新口村の段 折から聞こゆる多くの人言〜
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1. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 前弾〜
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2. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 お三輪「さあさあさあ、ひょんな事ができてきた〜
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3. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 唄いますると泣く泣くも〜
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4. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 お三輪「エエ胴欲じゃ、エエ胴欲じゃ、〜
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5. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 彼が父たる蘇我の夷〜
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6. 「妹背山婦女庭訓」金殿の段 今国不憫いやましに〜
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1. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 前弾〜
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2. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 鳥の声、鐘の音さえ身にしみて〜
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3. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 お里「エエソリャ胴欲な沢市様〜
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4. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 初めて聞きし妻の真実〜
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5. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 伝えきく壺坂の観世音は〜
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6. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 憂きが情けか、情けが憂きか〜
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7. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 岩を建て、水をたたえて壺坂の〜
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8. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 跡に沢市ただ一人〜
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9. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 かかることとも露知らず〜
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10. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 ほんに思えばこの身ほど〜
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11. 「壺坂観音霊験記」沢市内より壺坂寺 頃は如月中空や〜
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1. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)口上〜
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2. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)もう戻らるるでござんしょと〜
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3. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)げに夫をば大切に思う掟を幸いに〜
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4. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)権太「申し母者人〜
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5. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)親子が具合の最中へ〜
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6. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)行く弥助をば引き止め〜
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7. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)娘お里は今宵待つ〜
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8. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)神ならず、仏ならねばそれぞとも〜
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9. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)はるばるの旅の空〜
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10. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)仇な枕も親どもへ〜
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11. 「義経千本桜」すし屋の段(前編)村の役人駆け来たり〜是非無くその場を落ち給う、ご運のほどぞ危うけれ。
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1. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)ようすを聞いたか、いがみの権太〜
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2. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)矢筈の提灯梶原平三景時〜
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3. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)『維盛夫婦餓鬼めまで〜
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4. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)見送る隙間、油断見合わせ弥左衛門〜
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5. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)三千世界に子を殺す〜
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6. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)権太「おいとしや親父様〜
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7. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)母は悲しさ手負いに取りつき〜
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8. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)弥左衛門「エエ聞こえぬぞよ権太郎〜
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9. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)悔やみに近き終り際〜
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10. 「義経千本桜」すし屋の段(後編)維盛の、首には輪袈裟〜