エンドロールの歌詞
エンドロール
| 作詞 | 布谷吉宗 |
|---|---|
| 作曲 | hare-brained unity |
| 編曲 | hare-brained unity |
色とりどりの文字が笑って
予想通りの日々が過ぎていく
居心地のいい 場所に居すぎて
進むことさえ忘れてしまっていた
空は昨日のエンドロールになって
そうさ いつでも始められるよ
いつか描いた未来へ
傷は癒えるたび 強くなれるから さあ
流れる涙の意味も
霧が晴れるように 見えてくるはずさ
傷つかないように生きていくのって
たやすいけれど喜びもなくて
敵も味方も 自分自身なんだ
白も黒もない 自分次第なんだ
空は明日のプロローグになって
そうさ いつでも始められるよ
君の手をとり未来へ
傷は癒えるたび 優しくなるから さあ
流れる涙の意味も
夜が明けるように 見えてくるはずさ
いつか描いた未来へ
傷は癒えるたび 強くなれるから さあ
流れる涙の意味も
夜が明けるように 見えてくるはずさ
抱え続けた痛みも
雨があがるように 消えていくはずさ
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| タイトル | 歌い出し |
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