電話の歌詞
電話
| 作詞 | 秋野温 |
|---|---|
| 作曲 | 秋野温 |
| 編曲 | 秋野温 |
君が僕に電話をくれる時は
必ず何か伝えたいことがあるはず
「どうしたの?」って聞いたって
「何でもない」って言うだけ
それでも何度も僕はくい下がる
何が言いたくて何が伝えたいか
なんとなくわかる気もするよ
落ち込むこと言われないかなって
少しだけ不安なるけれども
いつの間にかはずむ会話のあとは
なぜかいつもやってくる無言の時間
「どうしたの?」って聞いたって
「何でもない」って言うだけ
それでも何度も僕はくい下がる
僕は聞き返す
不安やわがまま言ったらキリがないって
いつも君は言うけれど
それじゃ何もわからないからって
少しだけムキになるんだよ
何が言いたくて何が伝えたいか
なんとなくわかる気もするよ
落ち込むこと言われないかなって
少しだけ不安なるけれども
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| タイトル | 歌い出し |
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