越名恋唄の歌詞
越名恋唄
| 作詞 | 仙孝緒 |
|---|---|
| 作曲 | 越名光 |
| 編曲 | 越名光 |
おさげの娘 川辺で一人
舟唄歌い 菜を洗う
幅も小さな 川だけど
想い浮かんだ 越名の川に
娘ごころの 恋唄一つ
水も静かに あ〜あ 聞き惚れる
ア〜ア〜ア〜ア エイ
舟は櫓で行く
ハア〜 越名の酒を
昔は江戸に お酒を積んで
船頭さんが 通ってた
今は静かな 川なれど
父の面影 浮かんで消えて
娘ごころの 想いを乗せて
白い雲さえ あ〜あ 天に舞う
移ろうこの世 水面に写し
静かにそっと 流れ行く
つらいこの世を 越えてきた
父母の心の 越名の里の
娘ごころの 心の唄に
山の木々さえ あ〜あ 手をたたく
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| タイトル | 歌い出し |
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