Nostalgyの歌詞
Nostalgy
| 作詞 | 高橋大望 |
|---|---|
| 作曲 | HIGH VOLTAGE |
| 編曲 | HIGH VOLTAGE |
ここは 混沌としていて
生きた心地が しなかったろうと
あなたは言ってた
時計仕掛けの この街には
季節を感じる 余裕もない
それはまさに 青天のヘキレキ
あなたは故郷に 帰ったんだろ
僕と自らの 身体を残して
その時 僕には見えたんだ
あなたの身体が 土に還る瞬間
魂の煙に 変わるのを
突き抜けるような 青と
魂の煙
とどまる事も 知らずに
空を目指せ 突き抜けろ
HIGH VOLTAGEの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|