秋隣の歌詞
秋隣
| 作詞 | 関口由紀 |
|---|---|
| 作曲 | 関口由紀 |
| 編曲 | 関口由紀 |
愁い心は秋隣
ちりりん風鈴 か細い夢
私の声を忘れないで
耳の暇に聞いていて
始発電車を待って 宮の橋で歌った
二十年も前の歌を 頬に泪付けて
十六の夏でした オトコにふられました
同じだよ 今もちゃんと泣けるよ
愁い心は秋隣
涼風呼んで夕間暮れ
萌えた想いを忘れないで
来る季節を呼び続けて
十年経って 愛するひとよ
その手に抱いてくれますか
また十年経って 私は泪を
忘れずにいられるでしょうか
愁い心は秋隣
ちりりん風鈴 か細い夢
いつかの唄を忘れないで
耳の暇に聞いていて
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| タイトル | 歌い出し |
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