全て身に覚えのある痛みだろう?の歌詞
全て身に覚えのある痛みだろう?
| 作詞 | 竹原ピストル |
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| 作曲 | 竹原ピストル |
| 編曲 | 竹原ピストル |
見わたす限りに広がる明日に
溺れかけては呼吸をこがして
やっと手に入れたものは一体なんだった?
何でもなくてもちゃんと歌にしようぜ
そちらから見れば登り坂
こちらから見れば下り坂
分かち合う気なんてさらさらないし
今はまだそれぞれで傾いていようぜ
降り積もる雪の胸元に
しのばせてきたぼくらの旅が
この街の春をそっと汚すのさ
全て身に覚えのある痛みだろう?
どんなにくすんで映っているとしても
心配するなよ 変わったのはぼくの方さ
どんなにまぶしく映っているとしても
心配するなよ 変わったのはぼくの方さ
自転車のようで
実は二台の一輪車
またいつかこうして落ち合おう
ふらふらとおぼつかないままに
降り積もる雪の胸元に
忍ばせてきたぼくらの旅が
この街の春をそっと汚すのさ
全て身に覚えのある痛みだろう?
全て身に覚えのある痛みだろう?
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| タイトル | 歌い出し |
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