ママの手は魔法の手の歌詞
ママの手は魔法の手
| 作詞 | 東真紀 |
|---|---|
| 作曲 | 東真紀 |
| 編曲 | 東真紀 |
ママの手は魔法の手 やわらかくて優しいの
それはそれは 驚くほど 甘い花の香り
ママの手は魔法の手 わたしがお熱をだした時も
ずっとそばに付きっ切りで おでこのタオル取り替えてさ
ある晩のことでした わたしの赤いほっぺたに
ママはそっと両手をあけ おまじないしてくれた
次の朝 すっかり熱は下がり
かわりに今度は ママがダウンさ
ママの手は魔法の手 やわらかくて優しいの
それはそれは 驚くほど 甘い花の香り
わたしの大好きなフルーツケーキだって
梅干入ったおむすびだって
ママの手にかかっちゃえば どんな店もかなわない
それはそれは 驚くほど 温かなママの味
でも時々 つめたくって
でも時々 ふるえていた
だからなのね 魔法の手は やさしさを知ってる手
大人になり ママになれば
手に入る魔法らしい
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| タイトル | 歌い出し |
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