タイムマシンの歌詞
タイムマシン
| 作詞 | 一色徳保 |
|---|---|
| 作曲 | つばき |
| 編曲 | つばき |
キラキラ光る夜の水辺二人歩く
自販機の明かり付いては消え繰り返してる
夏の夜風 いつも胸の奥をギュッとするのは
あの頃のさ 恋や夢を連れてくるからかな…
「タイムマシンがあればあの日に帰る?」
なんて君が言うから
僕は少しとぼけて「月に行ってみたい」と言った
調子はずれ肌寒いね もう帰ろう
月明かりも雲に隠れ終わりの合図
さよならだな 手を振ってもう さよならだな
アパートのそば見送ったら 別々のストーリー
「タイムマシンがあればあの日に帰る?」
なんて君の言葉が
夏の夜風に乗って今も聴こえる時があるよ
いつか僕ら笑って会えるそう遠くない未来でさ
だから僕は変わらず「月に行ってみたい」と言うよ
夏の夜風の中で…
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| タイトル | 歌い出し |
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