夢の歌詞
夢
| 作詞 | 一色徳保 |
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| 作曲 | つばき |
| 編曲 | つばき |
夢を見て僕は今を生きてる たまに見失う時もあるけど
好きだからそばにいたいから ただそれだけの理由
大人になれば夢を見なくなる 君は言うけど本当だろうか?
そんな事を言う人に限って 夢を持ち続けている
意味の分からない事 言ってごまかしても
モヤモヤしたその気持ちは晴れやしない
恥ずかしがらずに好きだと言って
今 僕と歌ってくれよ
ラララ…
ひとりの夜は考える 小さい悩みも大きくなってく
心が汚れてゆく そんな気がしてしまう
だけど本当は変わってないよ 君は美しいままだから
恥ずかしがらずに好きだと言って
今 僕と歌ってくれよ
ラララ…
ひとりの夜もそばにいようぜ 君と僕の歌を歌おう
ひとりの夜もそばにいようぜ 君と僕の歌を歌おう
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| タイトル | 歌い出し |
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