butterflyの歌詞
butterfly
| 作詞 | 怜 |
|---|---|
| 作曲 | 晃 |
| 編曲 | 晃 |
青い青い空が嫌いな夜行性の僕は黒い揚羽蝶で
ただ他所行きの格好で池袋舞う快楽街へ
でも眠り足りないのと 弱音を吐くボクは紋白蝶?
もうプライドなんて捨てて本能の趨くままに
ただ緑広がる この雑居ビル 四畳半の部屋
まだ咲かない太陽 四六時中見つめて
愛の唄や恋の唄…
アコースティックギターが歌った。僕の心が笑った。
それは春の夜に…
『さよなら』に、さよならしたボクに
冷たい冷たい水が頬伝って…
まだ僕は涙、心の汗と気付けずに…笑う
くず箱に…うずもれて…
ベッドの中で頂戴ちょうだいよ
うわの空もっと感じて
愛情を頂戴ちょうだいよ
煙草を吹かして そっぽ向かないで
誰か蝶を呼んで
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| タイトル | 歌い出し |
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