友よの歌詞
友よ
| 作詞 | 川崎テツシ |
|---|---|
| 作曲 | 川崎テツシ |
| 編曲 | 川崎テツシ |
友引の夕暮れに散る 木の葉のように舞い落ちる
そして僕は歩き出した 冷たい風の中を
まぶしくて目が眩みそうだ あなたのその横顔に
きっと僕は忘れないよ この瞬間の事
遠くに映っているあの地平線が
僕には傾いて見えた夕方
そしていつまでも 上手くは言えないけど
僕は心で描くよ 自由なあなたの姿
僕を思い出してくれなくてもかまわない
この空が僕らを繋いでいてくれるから
君と離れたって この景色は変わらない
風が吹いたら またいつか会えるだろう
遠くで光っている月の灯火いつまでも
輝いて滲んで見えた…
STANCE PUNKSの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|