しあわせの歌の歌詞
しあわせの歌
| 作詞 | 青木裕光 |
|---|---|
| 作曲 | UZA |
| 編曲 | UZA |
穏やかな木漏れ日の中 色づいた花が揺れてる
幸せを歌うように…
たそがれは このひと時をイタズラな風が奪った
懐かしいフレーズに染める
いつも気付けば二人 遠まわりしてきたね
今は少し 此場所で 疲れた羽を休めて
遥かな未来にほら 季節はまた巡りゆくけど
絶え間なく 育てる愛が あなたの安らぎになれたら
飾らない言葉でも ありふれた場面の中でも
これからを共に生きてく 2人の証を刻もう
この胸の奥にある 閉じた扉をあけて
ありのままの自分 奏でる夢に誓うよ
綻びたココロヘと 降りそそぐ痛みを拭って
いつの日か 寄りそいながらあなたの糧になれたなら
笑顔で晴れた朝も 涙ぐむケンカした夜も
これからを共に歩ける 2人の証にしてゆこう
遥かな未来にほら・・・ 綻びを埋めるまで・・・
穏やかな木漏れ日の中 色づいた花が揺れてる
幸せを歌うように