眠り姫の歌詞
眠り姫
| 作詞 | 大江千里 |
|---|---|
| 作曲 | 大江千里 |
| 編曲 | 大江千里 |
瞳を凝らして 焚き火の火を見つめてる
水面にひろがる 小石の輪をかぞえてる
きみが僕の隣に来て やさしく微笑んでくれる
月が照らすその指先 僕は静かに重ねてく
遠くのキャンプで 誰かの声聞こえてる
梢を揺らして 冷たい風降りてくる
きみが何か言おうとして 言葉を飲み込んだわけ
きみがまぶたを閉じるまで 僕は聞かずに傍にいる
心の深い湖の底に 沈んだ悲しみ
きっと僕らは輝きに 出来る時が来ると思う
きみが僕の隣にいて 肩にそっと頬をのせる
月が照らすその唇 僕は静かにキスをする
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| タイトル | 歌い出し |
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