君の夢をくれないかの歌詞
君の夢をくれないか
| 作詞 | 日浦孝則 |
|---|---|
| 作曲 | 日浦孝則 |
| 編曲 | 日浦孝則 |
電話の向こうで泣きだした夜
君が初めて分かった
強がってばかりに見えてただけ
すぐに逢いたい震える声で
きっと約束は
どんなものよりも脆いから
寂しさ信じられる
瞳の中輝いてる
君の夢をくれないか
傷つけたあの頃の
痛みさえも僕に預けて欲しい
君の腕の中でおどけて見せる
まるで子供のように
君の温もりを抱きしめて
今はこのままこうしていたい
ずっと変らない
心など欲しくはないから
気持ちに素直になろう
振り返ればいつもそこに
微笑む君みつけたよ
壊れかけた愛はいつか
過ぎた季節の中で強くなってる
瞳の中輝いてる
君の夢をくれないか
傷つけたあの頃の
痛みさえも僕に預けて欲しい
振り返ればいつもそこに
微笑む君みつけたよ
壊れかけた愛は.....
過ぎた季節の中で強くなってる
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| タイトル | 歌い出し |
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