2030の歌詞
2030
| 作詞 | 桑島由一 |
|---|---|
| 作曲 | milktub |
| 編曲 | milktub |
火薬の香りに引き寄せられた
秘密に火をつけ約束しよう
導火線走る炎のように
君への気持ちは燃え上がるだけ
夜空に咲かせた花火あげよう
繰り返す日々は今日も同じはずなのに
また強く光る
二人だけ包む光が消えても
残る想い出は永遠に枯れはしない
我慢できず抱きしめる恋が終わるまで
すれ違う時が多くなっても
誤解はしないで君の味方さ
一度きりだけの人生だから
涙が出るほど笑えばいいよ
夜空に浮かんだ花火みたいに
振り返る笑顔いつも同じはずなのに
少しだけ遠い
世界中包む光が消えても
きみといた夏は永遠に輝いてる
近くにいて誰より瞳閉じるまで
二人だけ包む光が消えても
残る想い出は永遠に変わらない
世界中包む光が消えても
君といた夏は永遠に輝いてる
我慢できず抱きしめる
恋が終わるその日まで
近くにいて誰より瞳閉じるまで
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| タイトル | 歌い出し |
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