キミと季節と陽だまりとの歌詞
キミと季節と陽だまりと
| 作詞 | 千綿偉功・和田光司 |
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| 作曲 | 千綿偉功 |
| 編曲 | 千綿偉功 |
いつもキミだけを
想って眠るから
夕晴れ見上げては
季節を数えてる
あたたかな風は
穏やかに流れ
明日を待つ
どんなに遠く離れてても
想いは重なり合っても
一人きりの夜を越えて
いつまでも想いながら
いつもこの場所で
キミだけ感じてる
そんな陽だまりで
キミ想い眠るから
聞こえるメロディーは
優しく流れて
同じ明日へ
どんなに遠く見えなくても
想いは重なり合っても
君の願いが帰る場所で
いつまでも想いながら
いつかキミに逢えるように
どこまでも迎えに行くよ
キミが願うその場所へ
このままで歩きながら
どんなに遠く離れてても
想いは重なり合っても
キミの願いが帰る場所へ
陽だまりを歩いて行こう
いつまでも想いながら
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| タイトル | 歌い出し |
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