針の雨の歌詞
針の雨
| 作詞 | 松田晋二 |
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| 作曲 | THE BACK HORN |
| 編曲 | THE BACK HORN |
何度も何度も胸をしめつける夜には
貴方の顔がただ浮かんでは消える
心を澄ませば聞こえてくるあのメロディー
夜道を照らすような幸せな歌よ
春の風に吹かれ咲いているよ花が
美しくなれという 涙流すことも疑うこともなく
何度も何度も想い出が廻る夜には
時計の針をただ見つめていたんだ
ひび割れた指に隠された嘘が
滴になって消える 渇ききった日々は涙じゃ潤わない
さよなら ここから一人きり歩いてゆくよ
貴方の優しさがとても辛いから
心を澄ましても もう何も聞こえてこない
狂おしく冷たい雨が降っている
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| タイトル | 歌い出し |
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