夢のまた夢の歌詞
夢のまた夢
| 作詞 | 小田和正 |
|---|---|
| 作曲 | 小田和正 |
| 編曲 | 小田和正 |
今思えば
どうにでも できたはず
くやんでみても
どこヘも戻れない
誰に 何を 言われても
いっそ奪ってしまえば
(今思えば)
こんなふうに
いつもただ それだけを
考えてるわけじゃなくて
いや多分(いつでも)
君の (それだけを)
ことばかり
考えてるかも知れない
せめて あの夏だけを
やり直せたら
すべてを 失くしても
それで構わない
せめて今は この想いを
伝えられたら
でも もう遅すぎる
夢のまた夢
生きてゆけば
やりきれないこともある
そんなふうに
思ってみても
二人 離れた その日から
この過ちに気づいて
(今さら何を)今さら何を
願うわけもない
間違いなく戻らない恋を
こうして(戻らない恋を)
ここで ひとつ ひとつ
思いかえして みてるだけ
ただそれでも できるなら
もういちど どこかで
いつの日か やがて二人
自由になって
まるで二人 はじめての
あの時のように
出会えればいいね
夢のまた夢
名前も呼べないで
向かい合ってた
あの日(あの日)
会うたび (切なくて)
切なくて それでも
会わずにいられなくて
せめて あの夏だけを
やり直せたら
すべてを(すべて)
失くしても (今は)
それで構わない
せめて今は この想いを
伝えられたらでももう
遅すぎる (遅すぎる)
夢のまた夢
ただそれでも できるなら
もういちど どこかで
いつの日か やがて二人
自由になって
まるで二人 はじめての
あの時のように
(あの時のように)
出会えればいいね
夢のまた夢
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| タイトル | 歌い出し |
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