漁火の歌詞
漁火
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 村上ヒロ子 |
| 編曲 | 蔦将包 |
漁場の鬼と呼ばれていても
陸に上がれば 淋しがり屋なの
灯りをつけるの 待ってたように
今夜も私に 逢いに来る
嬉しいねェ… もっとお呑みよ
ここは「漁火」 港の酒場
上手な口説き文句も云えず
海を相手の 手柄ばなしだけ
弟みたいに 思っていたが
この頃なんだか せつなくて
酔いたいねェ… ふたりきりでさ
ここは「漁火」 港の酒場
五つも年齢が離れていたら
惚れていたって 口にゃ出せないわ
あんたは大事に 私の黒髪を
御守袋に しまいこむ
憎いよねェ… ホロリさせてさ
ここは「漁火」 港の酒場
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| タイトル | 歌い出し |
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