恋かしらの歌詞
恋かしら
| 作詞 | 工藤順子 |
|---|---|
| 作曲 | 外間隆史 |
| 編曲 | 外間隆史 |
夏も秋も春も
友だちのままで
またひとつ
年をとるの
昼に夜に朝に
君を想うとき
地球の上には
私ひとり
晴れた空に隠れて
月は巡ってる
足を止めて見上げて
みたけど
恋かしら
空がにじんでくる
あの笑顔遠く遠く
離れてゆきそう
恋でしょう
うなずいてしまったら
明日からどんな顔を
見せたらいいの
ずっとずっとずっと
友だちのままで
どんな未来が
見えるかしら
君の屋根のパラボラ
眩しい銀色
いつも遠い宇宙を
見てるの
恋かしら
街がにじんでくる
逢うたびに
もっともっと
さびしくなるのね
恋でしょう
うなずいてしまったら
明日からどんなことを
話せばいいの
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| タイトル | 歌い出し |
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