火振り酒の歌詞
火振り酒
| 作詞 | 松井由利夫 |
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| 作曲 | 高野かつみ |
| 編曲 | 高野かつみ |
「意地の火の粉は男の花だ」
風はなくても 花は散る
晴れた空でも 雨は降る
にぎり拳を 卍に組んで
暴れ四万十 男の川に
火の粉散らせて 火振り酒
水をかぶった 沈下橋も
嵐すぎれば また浮かぶ
生きる区別を 四万十川の
水の鏡に うつして燃える
それがいごっそ 火振り酒
意地によろけりゃ 後がない
夢に迷えば 明日がない
男いのちの 一枚岩で
天下取る気で 酔おうじゃないか
月の四万十 火振り酒
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| タイトル | 歌い出し |
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