哀愁の扉の歌詞
哀愁の扉
| 作詞 | ちあき哲也 |
|---|---|
| 作曲 | 杉本眞人 |
| 編曲 | 杉本眞人 |
ドアにチェーンを掛けると 仔犬が出迎え
小さなランプを 部屋中、点けて行く…
飲んで歩いたせいなの 仕事のせいなの
疲れた溜め息 鏡台にひとつ吐く…
月曜の仮面 コットンに化粧水
また落とすたび 映るのは誰よ
今、ただ眠りたい 鳴咽きながら
今日と明日の間、一瞬…
淋しさと孤独の 境界は何ですか
私、まだ華が ありますか
哀愁の扉の中は 女ひとりの永い夜
素手にシャボンを泡立て シャワーで流せば
こんなに綺麗な からだが可哀想…
見せてあげてもいい人 いるにはいるけど
許してみるほど 心は近くない…
弟のメール くり返し読み返し
ふとあの町に 帰ろうかなんて
無理、もうここでしか 駄目みたい
都会に生活し過ぎた、変わった…
淋しさと孤独を ペットでまぎらわす
私、逃げている だけですか
哀愁の扉の中は 女ひとりの永い夜
淋しさと孤独の 境界は何ですか
私、生きていて いいですか
哀愁の扉の中は 女ひとりの永い夜
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| タイトル | 歌い出し |
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