魂の歌詞
魂
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 原譲二 |
| 編曲 | 原譲二 |
春には 花が咲き
夏には 鳥が鳴く
秋には 月冴えて
冬には 雪が降る
あー あーー あーー
美しき国よ
めぐる 季節に
人は心をひらき
神々と酒をくむ
忘れていても
深き 闇から
熱くよみがえる
ものがある
それは
日本の 魂
男は 仰ぎ見る
気高き 富士の山
女は あこがれる
桜の 花の色
あー あーー あーー
すばらしき 国よ
おれとおまえを
生みし母なる大地
神々の集う里
流れる川の
深き 底には
光り 輝く
ものがある
それは
日本の魂
それは
日本の魂
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| タイトル | 歌い出し |
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