冬の宿の歌詞
冬の宿
| 作詞 | 星野哲郎 |
|---|---|
| 作曲 | 紫しずか |
| 編曲 | 紫しずか |
(セリフ)ア… 遠い人になってしまった
逢うたび細くなる君の
その肩先を だきながら
ああ 苦しめてごめんねと
あやまりながら泣いていた
生きてることが苦しいと
身をふるわせたあのひとを
ああ 信濃路のカラマツの
落葉のなかでおもいだす
片っぽだけの 靴下で
おわった恋の 編物よ
ああ その恋のすて場所を
さがしてふけた 冬の宿
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 星野哲郎 |
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| 作曲 | 紫しずか |
| 編曲 | 紫しずか |
(セリフ)ア… 遠い人になってしまった
逢うたび細くなる君の
その肩先を だきながら
ああ 苦しめてごめんねと
あやまりながら泣いていた
生きてることが苦しいと
身をふるわせたあのひとを
ああ 信濃路のカラマツの
落葉のなかでおもいだす
片っぽだけの 靴下で
おわった恋の 編物よ
ああ その恋のすて場所を
さがしてふけた 冬の宿
| タイトル | 歌い出し |
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