おれの道づれの歌詞
おれの道づれ
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
咲かずじまいの 男の夢を
傍でささえて くれた奴
愚痴も涙も 飲み込んで
尽くす笑顔が いじらしい
おまえだけだよ おまえだけ
おれの道づれは
ままにならない 世間を拗ねて
何度おまえを 泣かせたか
口にだしては 言わないが
詫びているんだ こころでは
おまえだけだよ おまえだけ
おれの道づれは
惚れた同士が 肩寄せあって
越えた苦労の 九十九坂
たまにゃ屋台の おでん酒
ふたり飲もうか 水いらず
おまえだけだよ おまえだけ
おれの道づれは
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| タイトル | 歌い出し |
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