誇りの歌詞
誇り
| 作詞 | Toshinori Yonekura |
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| 作曲 | Toshinori Yonekura |
| 編曲 | Toshinori Yonekura |
向こう岸に見えるもの 届きそうで届かない理想と憧れ
羨んでしまうもの 悔しさに押し潰されてしまいそう
その憧れといつしか横並びで 語り合える日が来ますように
歩き続けること、躓き、傷付いても
土を攘い、描く夢へと
上り続けること、挫けて、立ち止まっても
そこから見える景色を恥じぬように
優しく手を繋ぐこと 当たり前に生きてきたはずなのに
頬寄せ抱き締めること どんなぬくもりだったか忘れないように
その当たり前に甘えて失うまで 気付けない弱さに想う
歩き続けること、躓き、傷付いても
土を攘い、描く夢へと
上り続けること、挫けて、立ち止まっても
そこから見える景色を恥じぬように
時を刻み、またひとつ、大人になる
なにを見据えて歩くのだろう
歩き続けること、躓き、傷付いても
土を攘い、描く夢へと
上り続けること、挫けて、立ち止まっても
そこから見える景色を恥じぬように
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| タイトル | 歌い出し |
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