流氷の町の歌詞
流氷の町
| 作詞 | 下地亜紀子 |
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| 作曲 | 大谷明裕 |
| 編曲 | 大谷明裕 |
時代おくれの 時計の音が
胸に淋しさ 刻みこむ
旅の途中の 古びた酒場
面影浮かべる 苦い酒
流氷の町 心が凍る
泣かぬつもりの 男の背中
濡らす氷雨が 身に沁みる
待っているわと 俺呼ぶ声に
振り向きゃ岩打つ 波ばかり
流氷の町 未練が凍る
しぶき桟橋 渦巻く風よ
道をたずねる 人影もない
遠く離れりゃ あの優しさを
今更ながらに 想い出す
流氷の町 命が凍る
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| タイトル | 歌い出し |
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