ROSE ROSEの歌詞
ROSE ROSE
| 作詞 | かの香織 |
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| 作曲 | cota |
| 編曲 | cota |
涙あふれる夜 突然訪れたら
草原を見渡して私を呼んでね
なぜ人はおとなになるたび寂しいんだろう
だけどそんな時には
いつでも話しかけて
白い街を歩くきみの横には いつだって
見えない一輪の花が きみへと咲いてる
暗闇もどしゃぶりも
すべてひかりにしてあげたい
甘いROSEの薫りがしたら思い出して
迷う日も沈む日も
となりで私が咲いてるね
甘いROSEの薫りがしたら上を向いて
世界中探しても
誰にも見つからない場所で
甘いROSEの薫りできみを包んでるよ
だから上を向いて
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| タイトル | 歌い出し |
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