海と君と愛の唄の歌詞
海と君と愛の唄
| 作詞 | 阿木燿子 |
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| 作曲 | 南こうせつ |
| 編曲 | 南こうせつ |
君が素足で踏んだ 砂の白さがしみる
長いおくれ毛 潮風がからかうよ
過ぎた日が過去ならば めぐり逢いは偶然
いつか気づけば 側に君がいたのさ
いつまでも 変わらずにいて欲しい
君の輝きは 真夏の光
愛の唄は一度だけでいいと思いたいよ
澄んだ水のほろ苦さ 波を掬うこの手を
のぞきこむ君 笑顔が揺れているよ
生きて死んでゆくのを 人生と呼ぶのなら
君のやさしさ 愛し続けていたい
めぐりくる 季節は若さの影
人をやるせなくさせるけれども
愛の唄は消えるはずがないと信じてるよ
いつまでも 変わらずにいて欲しい
君の輝きは 真夏の光
愛の唄は一度だけでいいと思いたいよ
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| タイトル | 歌い出し |
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